宮本 景(みやもと けい)

宮本景(みやもとけい)昭和6年〜(1931〜)洋画家。香川県高松市生まれ。現在、兵庫県在住。本名・秋義。みずゑ光陽会主宰。ソフトグラフ・PC画作家。児童生徒絵画展審査員。高齢者美術展審査委員。絵画療法研究実践家・(矯正管区、不登校、引篭もり、虐め、暴力児童生徒)(発達障害者自立支援)。ヨーロッパ、北欧バルト、カナダ、オセアニア各国の橋のある風景、水辺風景などを主に描く。河と橋の取材のため、50数ヶ国を外遊。個展・グループ展30回。幼小中学校・保育園・市民講座での造形指導、父母と子・祖父母と子孫の絵画教室指導。高齢者のための創作活動教室(特に右脳活性化)など様々な活動をしている。

『ドナウ河畔』2005年制作

『ノボメスト風景』1995年制作『

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