武田 泰子 (たけだ やすこ)

武田泰子(たけだやすこ)昭和23年〜(1948〜)洋画家。滋賀県生まれ。現在、東京都在住。1972年女子美術大学芸術学部洋画専攻卒業。2004年、2005年フランスに短期留学。ポール・アンビュー画伯、ジャン・マリ・ザッキ画伯のエコールに入学。2002年から「パリ国際サロン展」会員出品。2004年より「ル・サロン展」入選、多数。2006年「フランス美術賞展」(フランス コルシカ島)、「日仏中現代美術世界展」(中国天津博物館)出品。2008年「日本・フランス現代美術展」(東京国際フォーラム)出品。 2009年「アメリカ美術賞展」推薦(アメリカテネシー州)、「亜細亜美術招待展」(韓国・ソウル)出品。2010年からは「日仏現代美術世界展」(東京六本木国立美術館)出品。現在、東京銀座を中心に個展・グループ展に出品。入選、受賞多数。現在、日本美術家連盟会員、八樹会会員。作品は風景、静物等、自然を強調したモチーフで、光や影、瑞々しい色彩や叙情を追求しながら具象や半具象作品を手がけている。

『港町』 50号

『 大都会 』

『白い花』

『春を待つ』

『flower shop』2019年制作 F30号

『回想』 2014年作 「ル・サロン展」出展作品

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